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ジャムセッションで楽しむってそんなに凄いこと?

   


前回

「円滑な音のコミュニケーションを
とるために心がけること」

という記事で、

音楽においても日常生活においても
コミュニケーションで考えることは
一緒であり、

他人への思いやりが大事、という
お話しをしました。

また、こんなお話しもしました。

他人のオンリーワンサウンドを
尊重しよう!でもその前に
自分だけのオンリーワンサウンドを
尊重しよう!、と。

要は、
「音楽は音楽」、「日常は日常」と
切り離して考える必要は
全くないということです。

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巷では、音楽をやっていることが
凄いことだったり、変わったこと
として捉える風潮はありませんか?

年齢を重ねると
よりその傾向が顕著になりますね。

また、その音楽が
ジャムセッションという
一見馴染みのない譜面のない音楽
であれば尚更ではないでしょうか?

でも、考えてみてください。

先の考え方からすると、

【音楽は日常であり、
日常は音楽である】

私からすれば、

【ジャムセッショは日常であり、
日常はジャムセッションである】

なんです。

極端な話ではなく、
日常生活を普通に過ごせている人は
ジャムセッションだって
普通に楽しめますよ。

だって、同じなんですから。笑

そう考えると、

音楽、特にジャムセッションなんて
敷居が高くてできないよ〜

と言う理由がそもそもなくなる
と思うんですよね。

そして、そこにピンときた方は
次のステージに思いを馳せることが
できます。

が、今回はこの辺にしときましょう。

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